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…”コザッキー”です。

今回はSSです。ようやく、’あの子’を本格始動させられます。

…デッキについては、色々反論あると思いますが、ご理解ください…。



さやか「…本当に、どんな願いでも叶うんだね…。」
QB「大丈夫。君の願いは間違いなく遂げられる。じゃあ、いいんだね?」
さやか「うん。」
QB「…さぁ、受け入れるがいい…。」

sayaka4.jpg
QB「それが君の運命だ。」



さやかが決闘少女になった翌日の放課後…。

(なんかいろいろ話があったと思いますが、超絶スキップします!!漫画の2巻冒頭を読んでみてね♪)

「さやかちゃん!」

さやか「!…まどか…、それに、あずにゃんさん?」
(あずにゃんさん!?)
まどか「さやかちゃん、これから…」
さやか「そ!これから魔女捜しのパトロール!二人はどうしたの?」
「あ…あの…」
まどか「足手まといだっていうのは分かってるんだけど、一緒に連れてってもらえたらなって思って…。」
「わ…私が一緒なら、いざってときに、唯先輩に連絡できるし…。」
まどか「ご、ごめんね!無理言って…」
さやか「ううん、すっごく嬉しい。一緒に行こ。二人が来てくれるなら、すごく心強い。」
QB「危険は承知の上だよね?」
さやか「うん、それなら私も無茶な戦いしないと思うし。」
QB「…そうか、考えがあってのことならいいんだ。」

『君らにも考えがあるんだろう?-まどか、あずさ。』

!?

『君らがさやかの側にいれば、僕は最悪の事態に切り札を用意できる。いつでも準備は整っているからね。』



QB「…結界が不安定だ。これは魔女じゃなくて、使い魔のものだね。」
さやか「楽に越したことないよ。初心者なんだし…。」
まどか「あ!!」
「使い魔が!!」
さやか「よっしゃ!!行くぞぉ!!」

!?

???「ちょっとちょっと!何やってんのさ、アンタ達。」

KYOKO4.jpg
「あれ、使い魔だよ?グリーフシード持ってる訳ないじゃん?」

待ってました!…いかん、つい本音が…。

さやか「決闘少女?」
QB「やっぱり来たね、杏子。」
まどか「あっ、逃げちゃう!」
さやか「追わなきゃ…!!」
杏子「だから、やめろつーの。」
さやか「何すんの!?あれ放っといたら誰かが殺され…」
杏子「当たり前だろ?魔女になれば、グリーフシードも孕むのにさぁ…卵産む前のニワトリ締めてどーすんの?」
「な…」
さやか「あんた、魔女に襲われる人達を見殺しにする気!?」
杏子「…なんかさぁ、大元から勘違いしてるよねぇ、アンタ?弱い人間を魔女が喰う。その魔女をアタシ達が喰う。それが当たり前のルールでしょ?食物連鎖ってやつ?」

KYOKO5.jpg
杏子「まさかとは思うけど…、人助けだの正義だの、そんな冗談かます為に、契約交わしたわけじゃないよねぇ?」
さやか「!!……おい、デュエルしろよ。」
「!?」
まどか「さやかちゃん!?」
杏子「…口のきき方がなってないよねぇ、先輩に向かってさぁー!!」





さやか×杏子
杏子「先攻は譲ってやるよ。来いよ、トーシロ。」
さやか「!…あたしは…負けない!ドロー。あたしは”終末の騎士/戦士/星4/1400/1200)”を召喚!”終末の騎士”の効果発動!召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、デッキから闇属性モンスター1体を墓地に送る事ができる!これで、”ゾンビキャリア/アンデット/星2/400/200)”を墓地に送る。カードを1枚伏せて、ターンエンド!!」

さやか×杏子~1ターン目~
さやか:△(終末)
    ■(伏せ)
LP:8000
手札:4枚

杏子:(なし)
   (なし)
LP:8000
手札:5枚

杏子「(いきなり”終末の騎士”…『シンクロダーク』かあるいは…。)アタシのターン、ドロー。アタシは”鬼ガエル//星2/1000/500)”を召喚。このカードには手札の水属性モンスター1体を捨てて、手札から特殊召喚する事ができる効果、召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、自分のデッキ・フィールド上から水族・水属性・レベル2以下のモンスター1体を選択して墓地へ送る事ができる効果、1ターンに1度自分フィールド上に存在するモンスター1体を手札に戻す事で、このターン通常召喚に加えて1度だけ、”鬼ガエル”以外の「ガエル」と名のついたモンスター1体を召喚する事ができる効果の3つの効果がある。アタシはまず2つ目の効果で、デッキから”黄泉ガエル//星1/100/100)”を墓地に送るぜ。”黄泉ガエル”は…」
さやか「自分のスタンバイフェイズ時にこのカードが墓地に存在し、自分フィールド上に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる…だろ。」
杏子「…よく分かってんじゃんか。アタシはカードを1枚伏せてターンエンドだ。」
さやか「…この瞬間、リバースカード”針虫の巣窟”を発動!自分のデッキからカードを5枚墓地に送る。」

スカル・フレイム”・”サイクロン”・”手札断殺”・”ゾンビ・マスター”・”バーニング・スカルヘッド

さやか×杏子~2ターン目~
さやか:△(終末)
    (なし)
LP:8000
手札:4枚

杏子:△(鬼ガエル)
   ■(伏せ)
LP:8000
手札:4枚

杏子「…なるほど、『スピード・キング☆スカル・フレイム』か…。なかなかいい墓地の肥え方してるじゃん。」
さやか「ふん、お世辞なんていらない。あたしのターン、ドロー!…あたしは、墓地の”スカル・フレイム”を除外して、”スピード・キング☆スカル・フレイム/アンデット/星10/2600/2000))”を特殊召喚!!こいつはは通常召喚できず、自分の墓地に存在する”スカル・フレイム”1体をゲームから除外した場合に特殊召喚する事ができる!また1ターンに1度、自分の墓地に存在する”バーニング・スカルヘッド”の数×400ポイントダメージを与える事ができる!さらに、このカードがフィールド上から墓地へ送られた時、自分の墓地に存在する”スカル・フレイム”1体を特殊召喚する事ができる!!2つ目の効果発動!!今”バーニング・スカルヘッド”は1枚!400ダメージだ!!」

杏子:LP;8000-400=7600

杏子「…チッ…」
さやか「よしっ、バトルフェイズ!”終末の騎士”で”鬼ガエル”を攻撃!」

杏子:LP;7600-(1400-1000)=7200

杏子「……」
さやか「さらに、”スピード・キング☆スカル・フレイム”でダイレクトアタック!!」
杏子「……」
「これで、杏子さんのLPが4600に…あれ?」
さやか「なんでLPが減らないんだ!?」

kyoko7.jpg
杏子「…調子にのるなよ、リバースカード”フリッグのリンゴ”。自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、自分が戦闘ダメージを受けた時に発動、自分が受けた戦闘ダメージ分、自分のLPを回復し、自分フィールド上に攻撃力・守備力が自分が回復した数値と同じになる「邪精トークン」(闇/悪魔/星1/?/?)1体を特殊召喚する。」

杏子:LP;7200-2600+2600=7200

さやか「くっ、あたしはターンエンドだ。」

さやか×杏子~3ターン目~
さやか:△△(終末・スピードキング)
    (なし)
LP:8000
手札:4枚

杏子:△(トークン)
   (なし)
LP:7200
手札:4枚

杏子「アタシのターン、ドロー。スタンバイフェイズ、”黄泉ガエル”を蘇生、ここで”エネミーコントローラー”を発動。2つ目の効果、”黄泉ガエル”をリリースして、アンタの”終末の騎士”のコントロールを得る!そして”黄泉ガエル”はもう1度蘇生、リリースして”大皇帝ペンギン//星5/1800/1500)”を召喚。効果発動!このカードをリリースすることで、デッキから”大皇帝ペンギン以外の「ペンギン」2体まで特殊召喚する。デッキから”トビペンギン//星4/1200/1000)”を2体特殊召喚し、”トビペンギン”1体と”終末の騎士”の2体でオーバーレイネットワークを構築、エクシーズ召喚!現れろ!”カチコチドラゴン/ドラゴン/ランク4/2100/1300)”!!」
「『ペンギンエクシーズ』…」
杏子「”カチコチドラゴン”は1ターンに1度、戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除く事で、もう一度だけ続けて攻撃する事ができる!バトルフェイズ、”カチコチドラゴン”で”スピード・キング☆スカル・フレイム”に攻撃!!」
さやか「なっ…攻撃力は”スピード・キング☆スカル・フレイム”の方が上のはず…。」

KYOKO6.jpg
杏子「甘いんだよ…。ダメージステップ時、”禁じられた聖槍”を発動!表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動し、エンドフェイズ時まで、選択したモンスターの攻撃力は800ポイントダウンし、このカード以外の魔法・罠カードの効果を受けなくする。対象は”スピード・キング☆スカル・フレイム”だ!!」
さやか「!?」

さやか:LP;8000-{2100-(2600-800)}=7700

さやか「ぐっ…」
杏子「”カチコチドラゴン”の効果だ、オーバーレイユニットを1つ使い、もう1度攻撃する!”トビペンギン”、”カチコチドラゴン”、「邪精トークン」でダイレクトアタック!!」

カチコチドラゴン”:ORU;2→1
さやか:LP;7700-(1200+2100+2600)=1800

さやか「ぐぁ!!」
まどか「…どうして味方同士で戦わなきゃならないの?」
杏子「アタシはこれでターンエンドだ。」

さやか×杏子~4ターン目~
さやか:(なし)
    (なし)
LP:1800
手札:4枚

杏子:△△△(トークン・カチコチ(1)・トビペン)
   (なし)
LP:7200
手札:2枚

杏子「そろそろ諦めなよ。アンタじゃアタシには勝てないよ。」
さやか「く…誰が…あたしのターン、ドロー!…あたしは、”おろかな埋葬”を発動、デッキから”馬頭鬼/アンデット/星4/1700/800)”を墓地に送る。さらに”馬頭鬼”の効果、墓地に存在するこのカードをゲームから除外する事で、自分の墓地からアンデット族モンスター、”ゾンビ・マスター/アンデット/星4/1800/0)”を特殊召喚する。さらに、”ゾンビ・マスター”の効果、手札のモンスター1枚を墓地に送る事で、自分または相手の墓地に存在するレベル4以下のアンデット族モンスター1体を特殊召喚する。手札の”スカル・フレイム”を墓地に送り、”ゾンビキャリア”を蘇生、そしてレベル4の”ゾンビ・マスター”にレベル2の”ゾンビキャリア”をチューニング!神に名を戴きし古の龍よ、来してこの地を制圧せよ!シンクロ召喚!!”氷結界の龍ブリューナク”!!
杏子「……」
さやか「さらに、”ゴブリンゾンビ/アンデット/星4/1100/1050)”を召喚。墓地の”ゾンビキャリア”の効果発動。手札を1枚デッキの一番上に戻すことで、墓地に存在するこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する。ただ、この効果で特殊召喚されたこのカードは、フィールド上から離れた場合ゲームから除外される。”ゾンビキャリア”を特殊召喚。そして、レベル4の”ゴブリンゾンビ”にレベル2の”ゾンビキャリア”をチューニング!闇に眠りし冥界の王よ、今こそ冥府の扉を開け!シンクロ召喚!!”蘇りし魔王ハ・デス/アンデット/星6/2450/0)”!!
杏子「……」
さやか「”ゴブリンゾンビ”の効果発動。フィールド上から墓地へ送られた時、デッキから守備力1200以下のアンデット1体を手札に加える!”ゾンビ・マスター”を手札に加える。そして、”氷結界の龍ブリューナク”の効果発動!手札を任意の枚数捨てることで、捨てた枚数分バウンスする!手札の”ピラミッド・タートル”を捨て、「邪精トークン」をバウンス!!」
杏子「ふんっ…トークンは破壊される。」
さやか「バトルフェイズ!!”氷結界の龍ブリューナク”で”カチコチドラゴン”を攻撃!」

杏子:LP;7200-(2300-2100)=7000

杏子「ぐっ…。」
さやか「さらに、”蘇りし魔王ハ・デス>”で”トビペンギン”を攻撃!冥界の一撃!!

杏子:LP;7000-(2450-1200)=5750

杏子「…チッ、戦闘ダメージを受けた時、このカードを手札から特殊召喚する事ができる…。来いっ、”トラゴエディア/悪魔/星10/?/?)”!!こいつの攻撃力、守備力は自分の手札の枚数×600ポイントアップする。そして、1ターンに1度、手札のモンスター1体を墓地へ送る事で、そのモンスターと同じレベルの相手フィールド上のモンスター1体のコントロールを得る。また、1ターンに1度、自分の墓地に存在するモンスター1体と同じレベルになる事ができる。」
さやか「どーせ今は手札1枚、大したことないね。カードを1枚伏せてターンエンド!!」

さやか×杏子~5ターン目~
さやか:△△(ブリュ・ハデス)
    ■(伏せ)
LP:1800
手札:1枚

杏子:□(トラゴ)
   (なし)
LP:5750
手札:1枚

さやか「あたしは…負けない!!」
杏子「…うぜー…チョーうぜー!!…アタシのターン、ドロー!スタンバイフェイズ、”黄泉ガエル”が蘇生…、そして”黄泉ガエル”と”トラゴエディア”をリリースして、来いっ!”The big SATURN/機械/星8/2800/2200)”!!」
さやか「なっ…そいつは…」
「プラネットシリーズ…」
杏子「こいつは手札またはデッキからの特殊召喚はできず、1ターンに1度、手札を1枚捨てて1000ライフポイントを払うことで、エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。そして、相手がコントロールするカードの効果によってこのカードが破壊され墓地へ送られた時、お互いにその攻撃力分のダメージを受ける!!」
さやか「!?(つまり、伏せた”聖なるバリア-ミラーフォース-”を発動したら、互いに2800ダメージを受けて…負ける…)」
杏子「今ここで効果を発動する必要はない…バトルだ!”The big SATURN”で”氷結界の龍ブリューナク”を攻撃!Anger HAMMER!!

さやか:LP;1800-(2800-2300)=1300

さやか「ぐわぁーー!!」
杏子「ふん、これでターンエンドだ…。」

さやか×杏子~6ターン目~
さやか:△(ハデス)
    ■(伏せ)
LP:1300
手札:1枚

杏子:□(SATURN)
   (なし)
LP:5750
手札:1枚

「……」

さやか「(破壊すると、バーンダメージで負ける…”氷結界の龍ブリューナク”を倒されたのはきついな…)…あたしのターン、ドロー…。」
杏子「へぇー、まだ諦めないんだ。」
さやか「まだ希望がある限り、私は諦めない!”ゾンビ・マスター”を召喚して、効果発動!手札の”バーニング・スカルヘッド”を捨て、”ゴブリンゾンビ”を蘇生…そして、2体のモンスターでオーバーレイネットワークを構築、エクシーズ召喚!現れろ!!”No.39 希望皇ホープ/戦士/ランク4/2500/2000)”!!」
杏子「…ふーん。」
さやか「”No.39 希望皇ホープ”は自分または相手のモンスターの攻撃宣言時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除くことで、そのモンスターの攻撃を無効にする。さらに、”蘇りし魔王ハ・デス”を守備表示にし、これでターンエンドだ!」

さやか×杏子~7ターン目~
さやか:△(ホープ)□(ハデス)
    ■(伏せ)
LP:1300
手札:0枚

杏子:□(SATURN)
   (なし)
LP:5750
手札:1枚

「…(これで、2回は攻撃を防げる…その前に…)」
杏子「…希望ね…アンタにもう希望なんてない。アタシのターン、ドロー!スタンバイフェイズ、”黄泉ガエル”が蘇生、リリースして”大皇帝ペンギン”を召喚!効果発動!!このカードをリリースして、デッキから”ボルト・ペンギン//星3/1100/800)”2体を特殊召喚!!そして…2体のモンスターでオーバーレイネットワークを構築、エクシーズ召喚!現れろ!!”ブラック・レイ・ランサー/獣戦士/ランク3/2100/600)”!!」
「!?あのカードは…。」
杏子「こいつは1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体の効果をエンドフェイズ時まで無効にする…。」
さやか「!?…てことは…。」
杏子「”ブラック・レイ・ランサー”の効果発動!オーバーレイユニットを1つ使い…”No.39 希望皇ホープ”の効果を無効にする!!」

ブラック・レイ・ランサー”:ORU;2→1

(これで、”No.39 希望皇ホープ”で攻撃を無効にできなくなった…)

まどか「…どうして味方同士で戦わなきゃならないの?止めてよ、キュウべぇ!!」
QB「無理だね…、決闘少女の戦いに割り込めるのは決闘少女だけだ。」
まどか「…決闘少女…。」

杏子「さらに、”The big SATURN”の効果発動!手札を1枚捨てて1000ライフポイントを払うことで、エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする!SATURN FINAL!!

杏子:LP;7000-1000=6000
The big SATURN”:2800+1000=3800

さやか(残りLPは1300…つまり…)

さやか:LP;1300-(3800-2500)=0…

さやか(負け…る…)

kyoko8.jpg
杏子「これで、終わりだぁ!!”The big SATURN”で”No.39 希望皇ホープ”に攻撃!!」

杏子end of COSMOS!!」
(唯先輩…間に合わないか…)
まどか「…私が、決闘少女に…」

「それには及ばないわ。」

homu3.jpg
ほむら「そこまでよ。」



…やっと杏子ちゃん動かせたよ!!(どーでもいい…)
…ただ、杏子ちゃんの画像多すぎない?

…デッキについてですが…
さやか:『スピード・キング☆スカル・フレイム』…似てるよね?ゾンビだし…(意味不)
杏子:『ペンギンエクシーズ』…ぶっちゃけると、”ブラック・レイ・ランサー”・”禁じられた聖槍”・”フリッグのリンゴ”が使えればなんでもよかった…。”The big SATURN”?…それはストーリー上の関係です。深く追求しないでください…。こいつしか…なかったんです…(涙)。

今回は自分的には満足です。ライフぴったりボーナスだし…。

…では今回はこの辺で…。

長々長文駄文失礼しました。
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『甲虫装機』最終形態…

無視…しておきたい…

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