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ロ澪「おい、どうせ、ケロケロエース買って、魔候襲来の情報わかったんだろ。書けよ。」

コザッキー「いや、あの、俺、今日部活の大会で、疲れてんだけど…。」

ロ澪「情報は鮮度、なんだろ。」

コザッキー「……はい。」



バーキング・マンティコア ペイルムーン グレード3 10000
永【V】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。
自:このユニットがVに登場した時、1枚引き、あなたの手札から1枚選び、ソウルに置く。

クリムゾン・ビーストテイマー ペイルムーン グレード2 8000 盾5000
永【V/R】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。

ターコイズ・ビーストテイマー ペイルムーン グレード1 6000 盾5000
永【V/R】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。

冥界の支配人 ペイルムーン グレード0 5000 盾10000
自【V】:他の<ペイルムーン>がこのユニットにライドした時、SC(1)してよい。

ダイナマイト・ジャグラー ペイルムーン グレード0 5000 盾10000 

世界的人気を誇るサーカス団:<ペイルムーン>。
今のところ、ソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるときパワーアップする能力がある。

コザッキー「今回は、<ペイルムーン>・<ダークイレギュラーズ>・<たちかぜ>が、トリガーでたね。」

ロ澪「やっぱ、お前の勘はあたらないな。」

コザッキー「…。<ペイルムーン>はいったいどれくらいでるんだろうな?」

ロ澪「当たらない勘を使ってみろよ。でも、今のとこ、必須の”クリムゾン・ビーストテイマー”って、RRだろ。」

コザッキー「うん…。お金足りないかも…。」

ロ澪「とりあえず、前から作ろうとしていて、ようやく作れるようになる、<ダークイレギュラーズ>つくってから、考えろよ。」

コザッキー「うん。僕がんばる。」



エーデル・ローゼ ダークイレギュラーズ グレード3 9000
起【V】:[CB(2)]あなたのソウルに”ヴェアヴォルフ・ズィーガー”があるなら、そのターン中、このユニットのパワー+5000/クリティカル+1。
起【手札】:[このカードを相手に見せ、山札の上に置く]あなたの山札から”ヴェアヴォルフ・ズィーガー”を1枚まで探し、相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。

ヴェアヴォルフ・ズィーガー ダークイレギュラーズ グレード2 10000 盾5000

グウィン・ザ・リパー ダークイレギュラーズ グレード2 9000 盾5000
自:[CB(2)]このユニットがVかRに登場した時、あなたの<ダークイレギュラーズ>のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、相手のグレード2以下のリアガードを1枚選び、退却させる。

誘惑のサキュバス ダークイレギュラーズ グレード1 7000 盾5000
自:このユニットがVかRに登場した時、あなたの<ダークイレギュラーズ>のヴァンガードがいるなら、SC(1)してよい。

悪夢の国のマーチラビット ダークイレギュラーズ グレード1 6000 盾0
自:[あなたの手札から<ダークイレギュラーズ>を1枚選び、捨てる]このユニットがGに登場した時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、あなたの<ダークイレギュラーズ>はヒットされない。

悪夢の国のダーククイーン ダークイレギュラーズ グレード0 4000 盾10000 
自【R】:このユニットがブーストしたバトル中、アタックがヒットした時、SC(1)してよい。SCしたら、このユニットを山札に戻し、その山札をシャッフルする。

<ダークイレギュラーズ>です。
ソウルチャージが多く、かつ今回、<ロイヤルパラディン>・<かげろう>のメリットを部分的に取り込んだクランとなっている。

コザッキー「きたぁーー、<ダークイレギュラーズ>!!やっと苦難の日々から解放される!!いやっふぅーー、…ゲフンゲフンッ」

ロ澪「とりあえず、落ち着け。」

コザッキー「…まず、”エーデル・ローゼ”、強くね!?”ガンスロット”涙目。」

ロ澪「さっき言ってた、<ロイヤルパラディン>分はここだな、ライド事故回避能力。しかも、サーチ先が、グレード2、10000バニラ。」

コザッキー「しかも、そのまま”エーデル・ローゼ”がパワーアップされる!!集めるしかないっしょ!!」

ロ澪「(<ペイルムーン>はもう忘れられたか…)で、<かげろう>分は、グレード2以下退却能力の”グウィン・ザ・リパー”か。」

コザッキー「うん。はっきりいってかなり強化されてると思う。」

ロ澪「まぁ、たぶん今回の<オラクルシンクタンク>枠だな。だからかなり高価。」

コザッキー「それでも、作り上げて見せるもん!!」

ロ澪「まぁ、期待だけはしておこう。」



餓竜 ギガレックス たちかぜ グレード3 10000
自【V/R】:あなたのターン中、他のあなたの<たちかぜ>のリアガードがドロップゾーンに置かれた時、そのターン中、このユニットのパワー+1000。

餓竜 メガレックス たちかぜ グレード2 10000 盾5000

サベイジ・デストロイヤー たちかぜ グレード2 8000 盾5000
自【V/R】:あなたのターン中、他のあなたの<たちかぜ>のリアガードがドロップゾーンに置かれた時、そのターン中、このユニットのパワー+1000。

サベイジ・シャーマン たちかぜ グレード0 5000 盾10000 

<たちかぜ>です。
今回は、<たちかぜ>がドロップしたときにパンプする能力があります。

コザッキー「<たちかぜ>だドン!!」

ロ澪「いきなりどうした?疲れすぎて、頭おかしくなったか?」

コザッキー「いや、別に…ごめん。」

ロ澪「ドロップ時パンプ能力、はっきりいって使えないだろ。」

コザッキー「うん。”餓竜 ギガレックス”は、まだ”暴君 デスレックス”が【V】能力だから、【R】におけばまだ差別化できるけど、”サベイジ・デストロイヤー”には、万能な”砲撃竜 キャノンギア”がいるからな。」

ロ澪「トリガー以外強化されたとこなし、か…。」

コザッキー「はっきり言うな!!」



神速の騎士 ガラハッド ロイヤルパラディン グレード3 11000
永【V/R】:あなたのソウルに、”試練の騎士 ガラハッド”と”探求の騎士 ガラハッド”と”どらんがる”がいないなら、このユニットのパワー-2000。
起【V】:[CB(?)]あなたのソウルの<ロイヤルパラディン>が6枚以上なら、そのターン中、このユニットのパワー+3000/クリティカル+1。

試練の騎士 ガラハッド ロイヤルパラディン グレード2 9000 盾5000
自:”神速の騎士 ガラハッド”がこのユニットにライドした時、SC(2)してよい。
自【V】:あなたのライドフェイズ開始時、あなたの山札の上から5枚見て、”神速の騎士 ガラハッド”を1枚まで探し、ライドし、残りのカードを山札の下に好きな順番で置く。ライドしたら、そのライドフェイズ中、あなたはノーマルライドできない。

探求の騎士 ガラハッド ロイヤルパラディン グレード1 7000 盾5000
自【V】:あなたのライドフェイズ開始時、あなたの山札かの上から5枚見て、”試練の騎士 ガラハッド”を1枚まで探し、ライドし、残りのカードを山札の下に好きな順番で置く。ライドしたら、そのライドフェイズ中、あなたはノーマルライドできない。

どらんがる ロイヤルパラディン グレード0 5000 盾10000
自【V】:あなたのライドフェイズ開始時、あなたの山札かの上から5枚見て、”探求の騎士 ガラハッド”を1枚まで探し、ライドし、残りのカードを山札の下に好きな順番で置く。ライドしたら、そのライドフェイズ中、あなたはノーマルライドできない。

コザッキー「すごいよすごいよ!ロマンだよ!ロマン!!…ゲフンゲフンッ」

ロ澪「だから、落ち着けって。」

コザッキー「やっぱり運任せで、<ロイヤルパラディン>の安定性は犠牲にすることになるけど、単純にこのスぺリオルライドに成功していけば、最終的に、ソウルあと1枚加えれば、”神速の騎士 ガラハッド”の効果発動可能!!”ガンスロット”と、父子そろえてどんだけクリティカル好きなんだよ!!」

ロ澪「まぁ、絶対ガードに弱いのは相変わらずだけどな。でも、失敗しても”ソウルセイバー・ドラゴン”が控えてるし…。この構成なら、ドロートリガーは、8枚積んでもいいんじゃないか?」

コザッキー「うん。プロキシ使ってまわしてみる!!」

ロ澪「疲れてんじゃなかったのか?」

コザッキー「ヒールトリガー引いた!!キリッ」

ロ澪「……。」



(ここからは、カードファイトパックVol.2のカード)

オムニサイエンスマドンナ オラクルシンクタンク グレード3 10000
自【V/R】:[あなたの手札から1枚選び、捨てる]このユニットのアタックが ヒットした時、あなたの<オラクルシンクタンク>のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、1枚引く。

スフィア・メイガス オラクルシンクタンク グレード0 3000 盾10000 
自:他の<オラクルシンクタンク>がこのユニットにライドした時、このカードをRにコールしてよい。
自【R】:このユニットがブーストした時、そのバトル中、ブーストされたユニットのパワー+3000し、そのターンのエンドフェイズ開始時、このユニットを山札に戻し、その山札をシャッフルする。

不死竜 スカルドラゴン グランブルー グレード3 10000
自【R】:このユニットがアタックした時、あなたの<グランブルー>のヴァンガードがいるなら、そのバトル中、このユニットのパワー+3000し、そのターンのエンドフェイズ開始時、このユニットを退却させる。
起【ドロップゾーン】:[CB(1),あなたのグレード2以上の<グランブルー>のリアガードを1枚選び、退却させる]あなたの<グランブルー>のヴァンガードがいるなら、このカードをRにコールする。

キング・シーホース グランブルー グレード1 7000 盾5000
自【R】:[あなたの手札から1枚選び、捨てる]このユニットがブーストしたバトル中、アタックがヒットした時、コストを払ってよい。払ったら、1枚引く。

コザッキー「当たりは<グランブルー>、はずれは<オラクルシンクタンク>…だとぉ…。」

ロ澪「他は<ロイヤルパラディン>・<かげろう>が1枚ずつらしいけど、今のとこ不明だからな。」

コザッキー「とにかく、”不死竜 スカルドラゴン”が強いな。”キャプテン・ナイトミスト”・”サムライスピリット”を経由して、かなりのアタッカーになるからな。」

ロ澪「そうか?こいつは使いどこ難しいだろ。”キャプテン・ナイトミスト”のインターセプト放棄してパワーをあげるか、そこの見極めが大事だろ。<グランブルー>使いなら、それくらい考えろよ。」

コザッキー「…おっしゃるとおりです…。」



(ここからは、ストラクチャー)

花占いの女神 サクヤ オラクルシンクタンク グレード3 10000
永【V】:あなたのターン中、あなたの手札が4枚以上ならこのユニットのパワー+4000。
自:このユニットがVに登場した時、あなたの<オラクルシンクタンク>のリアガードを手札にすべて戻す。

メテオブレイク・ウィザード オラクルシンクタンク グレード3 10000
自【V/R】:[CB(1)]このユニットがアタックした時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。

ソードダンサー・エンジェル オラクルシンクタンク グレード2 8000 盾5000
自【V/R】あなたがカードを引いた時、そのターン中、このユニットのパワー+1000。

ダーク・キャット オラクルシンクタンク グレード1 7000 盾5000
自:このユニットがVかRに登場した時、あなたの<オラクルシンクタンク>のヴァンガードがいるなら、すべてのプレイヤーは1枚引いてもよい。

バトルシスター めーぷる オラクルシンクタンク グレード1 6000 盾5000
自【V/R】:このユニットがアタックした時、あなたの手札が4枚以上なら、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。

ゴールド・ルチル ノヴァグラップラー グレード3 10000
自【V】:あなたのリアガードのアタックがヴァンガードにヒットした時、あなたのダメージゾーンから1枚選び、表にする。
自【V】:[CB(2)]このユニットのアタックがヴァンガードにヒットした時、コストを払ってよい。払ったら、あなたの<ノヴァグラップラー>のリアガードを1枚選び、スタンドする。

デスメタル・ドロイド ノヴァグラップラー グレード3 10000
自【V/R】:[CB(1)]このユニットがアタックした時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。

超電磁生命体 ストーム ノヴァグラップラー グレード2 9000 盾5000
自:【V/R】このユニットのアタックがヴァンガードにヒットした時、あなたの<ノヴァグラップラー>のヴァンガードがいれば、あなたのダメージゾーンから1枚選び、表にする。

オアシス・ガール ノヴァグラップラー グレード1 7000 盾5000
起【V/R】:[CB(1)]そのターン中、このユニットのパワー+1000。

バターリング・ミノタウロス ノヴァグラップラー グレード1 6000 盾5000
自【V/R】:[CB(1)]このユニットがアタックした時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。

コザッキー「疲れたから、もう終わりにしてもいい?」

ロ澪「ヒールトリガーはどうした?とりあえず、”ソードダンサー・エンジェル”についていえよ。」

コザッキー「ああ、そうか、”ソードダンサー・エンジェル”は、ターン中ドローするたびにだそうなので、開始時のドロー、ドライブトリガーのドローも含むそうです。」

ロ澪「グレード3になれば、【R】で、毎ターン11000か…。強いじゃないか。」



コザッキー「…と思ってましたが、ドライブトリガーチェックは『手札に加える』処理のため、パンプしないようです。誤報、申し訳ありません。」

ロ澪「鮮度は大事だが、間違ってたら意味ないだろ。」

コザッキー「…おっしゃる通りです。申し訳ないです。」

ロ澪「でも、テキストから考えると、相手ターンでもドロートリガーとか出たら、パンプするんだろ。」

コザッキー「はい、します。でも、…うん、微妙だね。」

(6/27編集)



コザッキー「後、”花占いの女神 サクヤ”は効果、あってました。”ソードダンサー・エンジェル”と相性悪いです。」

ロ澪「<ノヴァグラップラー>側は、いいのか?」

コザッキー「”ボールス”と同じ効果の、”デスメタル・ドロイド”は、なかなか強いよぉ~。」

ロ澪「適当すぎだろ。しかも、「なかなか強い」なのか?前回、”メテオブレイク・ウィザード”のときには、かなり強いとか叫んでたじゃないか。」

コザッキー「うん。<ノヴァグラップラー>には、”ジェノサイド・ジョーカー”っていう、優秀さんがいるからね。

ジェノサイド・ジョーカー ノヴァグラップラー グレード3 10000
起【V/R】:[CB(2)]そのターン中、このユニットのパワー+4000。

こいつと比べると、スタンドの多い<ノヴァグラップラー>なら、”ジェノサイド・ジョーカー”が優先されるんじゃないか?」

ロ澪「…なるほどな。」



コザッキー「…疲れた、寝てもいい?」

ロ澪「何を言ってるんだ?プロキシつかってまわすんだろ?」

コザッキー「うっ…明日じゃだめ?」

ロ澪「どうせ、暇なんだろ?今日まわすんだろ?」

コザッキー「…はい。」



…というわけで、今日はこの辺で…

長々長文失礼しました。
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決闘少女まどか☆けいおん!~第2話:Encounter~

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