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さぁ、結局テンションが一周して、わくわくに戻った”コザッキー”です。

…はい、<ペイルムーン>の考察です。

<ペイルムーン>
バーキング・マンティコア ペイルムーン グレード3 10000 (第3弾) 
永【V】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。
自:このユニットがVに登場した時、1枚引き、あなたの手札から1枚選び、ソウルに置く。

宵闇の奇術師 ロベール ペイルムーン グレード3 10000 (第3弾) RR
自【V】:あなたのメインフェイズ開始時、SC(1)し、あなたの山札の上から1枚見て、山札の上か下に置く。
起【V/R】:[SB(8),CB(5)]相手のグレード1以下のリアガードをすべてソウルに置く。

ナイトメアドール ありす ペイルムーン グレード3 10000 (第3弾) RRR
自【R】:[CB(1),このユニットをソウルに置く]このユニットのアタックがヒットした時、あなたの<ペイルムーン>のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったらあなたのソウルから”ナイトメアドール ありす”以外の<ぺイルムーン>を1枚選び、Rにコールする。

コザッキー「やばい!ちょ~”ナイトメアドール ありす”使いたい!!エンドレス・ナイトメア!!!

mio5.jpg
ロ澪「とりあえず落ち着け。明日だから、とりあえず落ち着け。」

コザッキー「”ナイトメアドール ありす”が使いたいです!先生!!」

ロ澪「先生言うな!…ただ、”ナイトメアドール ありす”はRでしか使えないからやっぱり3枚がいいところじゃないか?」

tukuyomi1.jpg
つっきー「やっぱり、Vは”宵闇の奇術師 ロベール”を使うのぉ?」

コザッキー「だろうな…。”バーキング・マンティコア”は、”クリムゾン・ビーストテイマー”・”ターコイズ・ビーストテイマー”を使うときは使うかもだけど、依存性が落ちたからな。」

ロ澪「(やっと落ち着いたか…)だから、”宵闇の奇術師 ロベール”をVにおいて、”ナイトメアドール ありす”を3枚くらい入れればいいんじゃないか?ドロートリガー多くてシールド低いから、あんまりグレード3増やしたくないし…。」

コザッキー「でも、完全ガードあるから、別に4枚ずつ積んでも良くないか?」

ロ澪「それなら、”ナイトメアドール ありす”を3枚のまま、”バーキング・マンティコア”を1枚入れるかな。」

コザッキー「そうか…。難しいなぁ…。」

つっきー「そうだねぇ~、グレード3の枚数も少ないしグレード2に進むよぉ~。」

バーキング・ケルベロス ペイルムーン グレード2 10000 盾5000 (第3弾) 
(バニラ)

エレファント・ジャグラー ペイルムーン グレード2 9000 盾5000 (第3弾) 
自【V】:あなたの<ペイルムーン>がRに登場した時、SC(1)してよい。

腹ぺこピエロ ペイルムーン グレード2 9000 盾5000 (第3弾) 
自【V/R】:このユニットのアタックがヒットした時、あなたの<ぺイルムーン>のヴァンガードがいるなら、SC(1)してよい。

クリムゾン・ビーストテイマー ペイルムーン グレード2 8000 盾5000 (第3弾) RR
永【V/R】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。

ミラーデーモン ペイルムーン グレード2 8000 盾5000 (第3弾) RR
自【R】:[CB(1),このユニットをソウルに置く]このユニットのアタックがヒットした時、あなたの<ペイルムーン>のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったらあなたのソウルから”ミラーデーモン”以外の<ぺイルムーン>を1枚選び、Rにコールする。

コザッキー「結局、”ミラーデーモン”は”ナイトメアドール ありす”と同じだったぁ~!!」

ロ澪「だから、”ありす”ヒット→”ミラーデーモン”出現→”ミラーデーモン”ヒット→”ありす”出現…、ってCBがある限りできるんだからいいだろ。」

コザッキー「そんな都合良く攻撃がヒットするわけないだろ…。」

つっきー「急に現実的になったねぇ~。」

ロ澪「扱いにくいったらありゃしない…。ただ確かに8000で攻撃が通るとは思えないし、採用しても2枚がいいところだな。」

コザッキー「あとは、安定バニラの”バーキング・ケルベロス”と攻撃ヒット時ソウルをためる”腹ぺこピエロ”かな…。」

つっきー「”エレファント・ジャグラー”はぁ?他に<ペイルムーン>出すだけでソウルたまるよぉ~。」

コザッキー「V効果だから、ライド時に引いてないと使えないからね。”魔界侯爵 アモン”みたいに、後から引いても活用させることができるカードがいないから<ペイルムーン>単クランデッキには入らないんじゃないかな?」

ロ澪「しかも、<ペイルムーン>はソウルの量より質を求めるからな…。たくさん入れればいい、ってモンじゃないしね。」

つっきー「ふぅ~ん。じゃあ、前までキーカードだった”クリムゾン・ビーストテイマー”はぁ?」

コザッキー「俺はいれるかな…。これがソウル入れば9000ブーストが手に入るし…。」

ロ澪「入”れば”な…。そう簡単なことじゃないと思うけどな…。まぁ、たぶん4積みなんだろうけど…。」

コザッキー「結局入れるのか…。まぁ、”ミラーデーモン”ががっかりだったからな。」

つっきー「そうだねぇ~。じゃあグレード1だねぇ~。」

ダークメタル・バイコーン ペイルムーン グレード1 8000 盾5000 (第3弾) 
(バニラ)

ミッドナイト・バニー ペイルムーン グレード1 7000 盾5000 (第3弾) 
自【R】:[CB(1),このユニットをソウルに置く]このユニットがブーストしたバトル中、アタックがヒットした時、あなたの<ペイルムーン>のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったらあなたのソウルから”ミッドナイト・バニー”以外の<ペイルムーン>を1枚選び、Rにコールする。

スカル・ジャグラー ペイルムーン グレード1 7000 盾5000 (第3弾) 
自:このユニットがVかRに登場した時、あなたの<ペイルムーン>のヴァンガードがいるなら、SC(1)してよい。

ターコイズ・ビーストテイマー ペイルムーン グレード1 6000 盾5000 (第3弾) 
永【V/R】:あなたのターン中、あなたのソウルに”クリムゾン・ビーストテイマー”があるなら、このユニットのパワー+3000。

冥界の催眠術師 ペイルムーン グレード1 6000 盾0 (第3弾) RR
自:[あなたの手札から<ペイルムーン>を1枚選び、捨てる]このユニットがGに登場した時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、あなたの<ペイルムーン>はヒットされない。

コザッキー「”クリムゾン・ビーストテイマー”積むなら、”ターコイズ・ビーストテイマー”は4積み。これ確定事項ね。」

ロ澪「まぁ別にいいけど、依存率高くなるぞ。」

コザッキー「なんとかなるっしょ!!」

つっきー「(またテンションが…)あとはぁ、”スカル・ジャグラー”・”ミッドナイト・バニー”を4積みするのぉ?」

ロ澪「だろうな。あとは”冥界の催眠術師”もできる限り積みたいんだけど…、そうなると”クリムゾン・ビーストテイマー”・”ターコイズ・ビーストテイマー”はなくてもいいんじゃないか?別にスタンドがあるわけじゃないし…。」

コザッキー「そうなんだよね…。しかも11000アタッカー・9000ブースト作る価値が薄い…。」

つっきー「?どーゆーことぉ?」

コザッキー「おそらくRには”ナイトメアドール ありす”をコールして連続攻撃を狙うことが多くなると思うんだけど、19000になってもV殴る分には、17000でも19000でも変わらないんだよね…。」

ロ澪「そこは違うんじゃないか?相手のRのエスペシャルインターセプトの8000とか”ライブラ”・”キララ”の9000を攻撃しやすくなるのは大きいぞ。」

コザッキー「うーん、この辺は調整だな…。」

つっきー「<スパイクブラザーズ>はどーなのぉ?」

コザッキー「ん?どういうことだ?」

ロ澪「つまり、攻撃後ソウルブラスト効果でRがあいて、そこに”ミッドナイト・バニー”の効果を使うってことか?」

つっきー「うん!!…あれ、Vが<ペイルムーン>のとき、14000になった”ハイスピード・ブラッキー”を”ミッドナイト・バニー”でブーストしてヒットしたときの処理はどーなるのぉ?」

ロ澪(じぃー)

コザッキー「明日確認するけど、ヒットしてからバトル終了だろうから、たぶん”ミッドナイト・バニー”効果処理→”ハイスピード・ブラッキー”デッキへ、の順番じゃないかな…。」

つっきー「そっかぁ…、残念…。じゃあ、最後はグレード0だねぇ~。」

ダイナマイト・ジャグラー ペイルムーン グレード0 5000 盾10000  (第3弾) 
(バニラ)

スパイラル・マスター ペイルムーン グレード0 5000 盾5000  (第3弾) 
(バニラ)

レインボー・マジシャン ペイルムーン グレード0 4000 盾5000  (第3弾) 
自【R】:このユニットがブーストしたバトル中、アタックがヒットした時、SC(1)してよい。SC(1)したなら、このユニットを山札に戻し、その山札をシャッフルする。

お菓子なピエロ ペイルムーン グレード0 5000 盾10000  (第3弾) 
(バニラ)

冥界の支配人 ペイルムーン グレード0 5000 盾10000 (第3弾) 
自【V】:他の<ペイルムーン>がこのユニットにライドした時、SC(1)してよい。

コザッキー「…話すことなくね!?」

ロ澪「まぁ、初期<オラクルシンクタンク>みたく、ガードが弱いんじゃないか、ってぐらいか…。」

つっきー「でも、欲しいのは2種類目のクリティカルでしょぉ~。無理じゃない?」

コザッキー「うん…。ただ、FVが地味だな…。」

ロ澪「それは触れるな…。皆そう思ってるだろうから…。」

つっきー「でもぉ、プロキシでまわしてみたら結構奇妙な動きしてたよねぇ~。」

コザッキー「あぁ、たぶんかなり面白いと思われ。最近では、<ダークイレギュラーズ>よりも、こっち組みたいぐらいだし記号。」

ロ澪「なら両方作れよ。」

つっきー「そーだよぉ~。ふぁ~いとぉ~。」

コザッキー「ちょまっ!いくらかかると思ってんだよ…。」

ロ澪「ファイト!」
つっきー「ふぁ~いとぉ~。」

コザッキー「(泣)」



さぁ、発売まであと、9時間35分。

いよいよです!いよいよですよ!!(うざい)

では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。
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ヴァンガード大会~第3弾環境~

ダークイレギュラーズ考察

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