…久々にヴァンガードです、”コザッキー”です。

…なんか昨日、”ロ澪”が勝手に更新してたみたいですが、全く気にしてません♪

では今回はトリオファイトで無双してた…リヴィエール軸バミューダ⊿の紹介をしたいと思います。

リヴィエール軸バミューダ⊿ (50)
・G3 (7)
4 トップアイドル リヴィエール
2 スーパーアイドル セラム
1 トップアイドル パシフィカ

・G2 (12)
4 スーパーアイドル リヴィエール
4 トップアイドル アクア
4 透き通る海の歌姫 イズミ

・G1 (14)
4 マーメイドアイドル リヴィエール
4 マーメイドアイドル セドナ
3 マーメイドアイドル エリー
3 ブレザープレジャーズ

・G0 (17)
4 コミカル・レイニー 
4 ドライブ・カルテット シュプリュ 
4 クッキング・カスピ 
4 ドライブ・カルテット フロース 
1 バミューダ△候補生 リヴィエール FV



…こんな感じです、おそらくただのテンプレ構築かと思います♪

…そしてここで他とは違う点を…、まずG3配分…。

まぁ軸となる”トップアイドル リヴィエール”はガン積み…、ここは文句ないと思います。
そして”ボールス”互換の姫様、”スーパーアイドル セラム”が2枚、ここは3枚でもいいかな?
最後に”トップアイドル パシフィカ”ピン挿し…、これはうまく『リヴィエール』になれなかった、引けなかったときの保険です。
…さすがにV”スーパーアイドル セラム”はきついですからね…。

次にG2…。
まさかのエスペシャルインターセプト:”透き通る海の歌姫 イズミ”をガン積み…。
…すいません、ぶっちゃけ好みで選びました。
…まぁ、普通なら”マーメイドアイドル フリュート”あたりでいいと思います。
…ですが、相手が”ジエンド”でない限り、16ラインで十分ですし、しかも相手が”ジエンド”なら前衛8000である以上、脅威は変わらないと考えてます。

そしてG1…。
ブレザープレジャーズ”が3枚はいってます。
これは”トップアイドル リヴィエール”+”マーメイドアイドル セドナ”で19ライン、そこにパンプしてワンチャン21ライン作るために採用しています。
…他は文句ないと思います。

最後にG0…。
4…、問題ないでしょう…。
おそらくは入りません…。やっぱり博打が大きくなってしまいます…。

では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。

…なんか、50000hitいってました…”コザッキー”です…。

…それもこれも、やっぱり【エリザベスクェーサー】のおかげだろうな…。

今回はその記念(?)でヴァンガードの初心者向けのデッキについて考えていきたいと思います。

※今回はwikiの参照が多いです、ご了承ください。



…とりあえず、ヴァンガードは遊戯王のストラクチャーみたいに紙の束ではなく、ちゃんとデッキとして使えるので、構築済みデッキを2~3個買うだけでデッキになります。

今現在(2/25)では構築済みデッキは4つ…

<ロイヤルパラディン>…『聖域の光剣士
<かげろう>…『帝国の暴竜
<ノヴァグラップラー>…『黄金の機兵
<オラクルシンクタンク>…『桜花の姫巫女

この4つですが、<ロイヤルパラディン>だと、やっぱり”騎士王 アルフレッド”・”爆炎の剣士 バロミデス”なんかのRRRがあるのとないのとではかなり安定性に違いが出てしまうと考えられるので、今回はスルー。

<ノヴァグラップラー>は構築済みを3~4つと、”ゴールド・ルチル”を買って、カウンターブラストの使いまわしデッキにはなると考えられますが、やはり現環境で太刀打ちできるかは難しいですし、なにより初心者向けという感じではないのでスルー。

<オラクルシンクタンク>は上同様、”花占いの女神 サクヤ”でデッキを組めますが、やはり初心者向けではなく、しかもそのほかのパーツが異様に高いので、これもスルー。

すると、やはり”ドラゴニック・オーバーロード”がひと箱に2枚入っている<かげろう>がもっともいいと思われます。

…まぁ、何枚かはシングルで買う必要がありますが、その辺は…ご了承ください…。

簡易かげろう (50)
グレード3 (8)
4 ドラゴニック・オーバーロード 『帝国の暴竜
2 ドラゴンモンク ゴクウ 『帝国の暴竜
2 ドラゴニック・ウォーターフォウル 『「カードファイト!! ヴァンガード」コミック第2巻

グレード2 (11)
4 ドラゴンナイト ネハーレン 『帝国の暴竜
3 バーサーク・ドラゴン 『帝国の暴竜
2 ワイバーンストライク テージャス 『帝国の暴竜
2 沈黙の騎士 ギャラティン 『聖域の光剣士』or『第1弾:騎士王降臨

グレード1 (14)
4 鎧の化身 バー 『帝国の暴竜
3 ワイバーンガード バリィ 『第1弾:騎士王降臨
3 小さな賢者 マロン 『聖域の光剣士』or『第1弾:騎士王降臨
2 希望の火 エルモ 『帝国の暴竜
2 ドラゴンモンク ゴジョー 『帝国の暴竜

グレード0 (17)
4 魔竜導師 ラクシャ  『帝国の暴竜
4 ドラゴンダンサー モニカ  『帝国の暴竜
4 リザードソルジャー ガンルー  『帝国の暴竜
4 ドラゴンモンク ゲンジョウ  『帝国の暴竜
1 リザードソルジャー コンロー FV 『第1弾:騎士王降臨



…こんな感じなんじゃないかな…。
では、簡単なカード紹介を…。

ドラゴニック・オーバーロード グレード3 11000
永【V/R】:他のあなたの<かげろう>の、ヴァンガードかリアガードがいないなら、このユニットのパワーー2000。
起【V/R】:[CB(3)]そのターン中、このユニットのパワー+5000し、『自【V/R】:このユニットのアタックが相手のリアガードにヒットした時、このユニットをスタンドする。』を得て、『ツインドライブ!!』を失う。

…このデッキで優先してVにライドすべきユニットです、なんだかんだでV11000だと十分強いですし、こいつはRでもかなり強力です。
後半の効果は相手の状況次第ですが、あまりVで効果を使うべきではないですね、Rで使っていくことになります。

ドラゴニック・ウォーターフォウル グレード3 10000
自【V】:このユニットがヴァンガードにアタックした時、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。
自【V】:[あなたの手札からグレード3の<かげろう>を1枚選び、捨てる]このユニットがアタックした時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、このユニットのパワー+10000。

…次に優先してVにライドしたいユニットかな…。
こいつは相手のVにアタックすると+3000されます。
…+3000がなぜ強いかというと、このゲームのガード値は’0’か’5000’か’10000’しかなく、パワーの数値が同じだと攻撃が成功になります。
つまり、相手のV11000に対抗するには、16000・21000・26000のラインを作ると攻撃が成功しやすいのです。

そこで、こいつの+3000…後ろにこのデッキでは2種類いる、8000ブーストと合わせると、21000を作ることができます。
なので、こいつは案外役に立ちます。

問題はこいつの入手方法…。まぁ、マンガ買えばついてくるので、まだ入手しやすいと思われます。…無理なら他のカードで問題ないですね…。

ドラゴンモンク ゴクウ グレード3 10000
自【V】:このユニットのドライブチェックでグレード3の<かげろう>がでた時、相手のグレード1以下のリアガードを1枚選び、退却させる。

そして最後のグレード3…。
ドライブチェックでグレード3が出ると、相手のグレード1以下1枚退却させます。
このゲームでは、相手の後列に干渉できるカードはかなり限られているので、このカードは相手からするとかなりうっとうしいユニットだと思われます。
ですが、グレード3はドライブチェックでめくっても、相手ターンではガード値0の邪魔になるだけなので、こいつの後ろに”希望の火 エルモ”あたりを置いて、うまく処理できるようにしましょう。

…はっきり言って、面倒になってきました…(ならやるな!!)。

なので、さらに簡略化します。

ドラゴンナイト ネハーレン”・”沈黙の騎士 ギャラティン”・”鎧の化身 バー”・”小さな賢者 マロン
このゲームでは効果なし、俗に言う、’バニラ’はかなり強いといわれています。
そして、この2枚ずつで18000、現在はVのパワーが13000までいくこともあるので、そのVに対抗できる値を作れるこいつらは案外重宝します。

バーサーク・ドラゴン”・”ワイバーンストライク テージャス
…前述したとおり、このゲームで相手の後列に干渉できるのはなかなか強いです。

希望の火 エルモ”・”ドラゴンモンク ゴジョー
…手札交換ユニット、つまりライド事故の防止に役に立ちます。

ワイバーンガード バリィ グレード1 6000 盾0
自:[あなたの手札から<かげろう>を1枚選び、捨てる]このユニットがGに登場した時、コストを払ってよい。払ったら、そのバトル中、あなたの<かげろう>はヒットされない。

…このデッキの出費カード、このカードは目をつぶっていただきたい…。
俗に言う完全ガード。相手の攻撃1回を、こいつと手札他1枚で完全に防ぐカードです。
…今現在、かなり高騰していますが、このカードはっきり言って必須カードです、シングル買いなりで集めていただきたい。

トリガー
ぶっちゃけ、ただ、構築済みのまんまです。
ほかに持っているなら、の増強、の入れ替えをおすすめします。

リザードソルジャー コンロー グレード0 5000 盾10000
自:他の<かげろう>がこのユニットにライドした時、このカードをRにコールしてよい。
起【R】:[CB(1),このユニットを退却させる]あなたの山札からグレード1以下の<かげろう>を1枚まで探し、相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。

…このデッキのファーストヴァンガード。
<かげろう>にライドすると移動し、コストを払うと、好きなグレード1以下の<かげろう>をサーチできます。
…このカードも必須ですが、こちらはそこまで高騰していなかったはずです。

改良するなら…。
…はっきり言ってかなり高いですが、”ドラゴニック・オーバーロード・ジ・エンド”の購入をお勧めします、現環境のトップデッキへと早変わりできます。
他にも…

・カウンターブラストの回復ができる”ベリコウスティドラゴン”『コミックスタイルvol.1』。
・条件でパワー12000にもなれてと相性もいい”バーニングホーン・ドラゴン”『第5弾:双剣覚醒』。
・相手のユニットに干渉できる”魔竜導師 キンナラ”『第2弾:竜魂乱舞』・”ガトリングクロー・ドラゴン)”『第2弾:竜魂乱舞』・”フレイムシード・サラマンダー)”『第4弾:虚影神蝕』。

なんかがおすすめですね。

…では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。

発売しました、”コザッキー”です。

…いよいよ今日、ヴァンガード:双剣覚醒が発売しました。

…自分は、2箱+シングルで、開封はもはや作業なので、開封結果などはしません。

今回は、1週間前から練りこんでいた…ネオネクタールのデッキ紹介をしたいと思います。

ネオネクタール
・グレード3 (8)
4 メイデン・オブ・トレイリングローズ
4 魁の戦乙女 ローレル

・グレード2 (11)
4 グラスビーズ・ドラゴン
4 ヘイヨー・パイナッポー
3 天空を覆う翼 シムルグ

・グレード1 (14)
4 カローラ・ドラゴン
3 キャラメル・ポップコーン
3 木漏れ日の貴婦人
3 メイデン・オブ・ブロッサムレイン
1 ブレイドシード・スクワイア

・グレード0 (17)
4 ダンガン・マロン 
4 ダンシング・サンフラワー 
4 ウォーターリング・エルフ 
4 スイート・ハニー 
1 シールドシード・スクワイア FV



…まぁ、こんな感じに落ち着きました。

…『ジーン』?…なんですか、それは…。

…はっきり言って、”メイデン・オブ・トレイリングローズ”を軸に組むなら、『ジーン』系は相性悪いです。
メイデン・オブ・トレイリングローズ”と『ジーン』系の攻撃どちらを通すかなど、『ジーン』系に決まってますし、たとえ”メイデン・オブ・トレイリングローズ”の効果発動できて場が埋められたのなら、ますます『ジーン』系の効果発動する必要性がなくなります。

ブレイドシード・スクワイア”はFVの”シールドシード・スクワイア”から持ってこれる7000ブーストなので、1枚ピン挿しです。

このデッキは、11000以上になれるアタッカーが3種類いるので、7000ブーストでも、18000ラインに到達できます。
なので、とにかく1度、”メイデン・オブ・トレイリングローズ”の効果を発動させ、アドをとり、その後は18000ライン3列で殴り続ける…という戦法が普通に強いです。

グラスビーズ・ドラゴン”はこのデッキでCBをあまり使わないので、率先して使っていけます。

最後に…、このデッキ、もの凄く安く組めます。
興味の沸いた方は、是非お試しください。

では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。

…今年一発目の記事です、”コザッキー”です。

…えっ、『あけおめ』記事はノーカウントですよ!?

今回はタイトル通りです…。

勇気を引き連れ、いざ友の下に…全軍突撃!!
グレード3 (7)
4 ファントム・ブラスター・ドラゴン
3 ファントム・ブラスター・オーバーロード

グレード2 (10)
3 スターコール・トランペッター
3 髑髏の魔女 ネヴァン
2 漆黒の乙女 マーハ
2 ブラスター・ダーク

グレード1 (13)
4 黒の賢者 カロン
4 ブラスター・ジャベリン
3 暗黒の盾 マクリール
2 グルルバウ

グレード0 (20)
3 グリム・リーパー 
3 デスフェザー・イーグル 
4 アビス・フリーザー 
2 ダークサイド・トランペッター 
4 アビス・ヒーラー 
3 ういんがる・ぶれいぶ
1 フルバウ FV




…デッキ名…ww

…さて、分かりづらいですが、<シャドウパラディン>単色とみせかけ、2種類ぐらい違うクランのカードが入ってます…。

まずは、”ういんがる・ぶれいぶ”…、コイツの『ブラスター』ブーストがヒット時、コイツをソウルに送って『ブラスター』をサーチできるので、状況に応じて”ファントム・ブラスター・ドラゴン”・”ファントム・ブラスター・オーバーロード”・”ブラスター・ジャベリン”あたりをサーチ可能…。”ファントム・ブラスター・ドラゴン”をブーストして”ファントム・ブラスター・オーバーロード”もサーチでき、すでに”ファントム・ブラスター・オーバーロード”になった後でも、手札から10000ガードとしての活用ができ、非常に優秀です、4枚にしてもいいかも…。

問題は”スターコール・トランペッター”…。
Vが<ロイヤルパラディン>のときにCB(2)で『ブラスター』をスペリオルコールできます…つまり、『G2の時点でライドせよ!!』ということです!!
すると、手札に”ういんがる・ぶれいぶ”があれば、”ブラスター・ダーク”を持ってきたり、G3が”ファントム・ブラスター・オーバーロード”しかなかったら、”ブラスター・ジャベリン”を持ってきたり出来ます。もちろん、”ファントム・ブラスター・オーバーロード”になった後は、8000バニラになってジャマなだけですが、それなら”髑髏の魔女 ネヴァン”同様、すぐにインターセプトすれば、そのガード中にリアからいなくなるので、Vは13000に元通りです。
…まぁ、ただただ使いたかっただけなんだけどねっ!!

あと、このデッキの中核は”漆黒の乙女 マーハ”ですね…。
このデッキはCBは”ファントム・ブラスター・ドラゴン”・”ファントム・ブラスター・オーバーロード”に使う気は’全くない’ので、展開に全てを捧げることができます。しかも、どうしても先に”ファントム・ブラスター・ドラゴン”にライドしておきたいので、”ブラスター・ジャベリン”をサーチすることが多々あります。(実際、”ブラスター・ジャベリン”が初手にあっても、他のG1にライドすることがある…。)ほかにも後半、コイツを出して一気に16000ライン形成なども可能なので、結構重宝しています…が、実際、2枚ぐらいしか入らなかったですね…。

グルルバウ”はぶっちゃけなんでもいいです…。ただ、自分はアタッカーが不足気味な気がしたのでこいつを2枚挿してます。

…案外事故りません!!…というか、味方を犠牲にする必要がなくなったので、展開力が半端ないですね…。
ファントム・ブラスター・オーバーロード”が強いとは言いません…が、<シャドウパラディン>はものすごく強くなったと思います。

では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。

…ようやく、着メロ変えました、”コザッキー”です(だからなんだ。)。

今回は久々にヴァンガードのデッキ紹介をしたいと思います。

…ただ、作ったのは結構前なんで、その辺はご考慮ください…。

G-1忍ビート
・グレード3 (3)
3 忍竜 ボイドマスター

・グレード2 (4)
4 忍獣 チガスミ

・グレード1 (22)
4 忍竜 ドレッドマスター
4 アイアンテイル・ドラゴン
4 ドラゴンモンク ゴジョー
4 鎧の化身 バー
4 黒の賢者 カロン
2 小さな賢者 マロン

・グレード0 (21)
4 ブルーレイ・ドラコキッド 
4 魔竜導師 ラクシャ 
4 槍の化身 ター 
4 リザードソルジャー ガンルー 
4 忍獣 ハガクレ
1 リザードソルジャー コンロー FV




…これはひどい…。
実は、公式の、「<ぬばたま>は当分でません…。」という発言にショックを受けて作りあげた、安価なデッキです。

はっきり言って、ただの『G1ビート』です。

このデッキの違うところは、<ぬばたま>によるハンデスも可能な点…。
『G1ビート』は2ターン目から大量展開してガンガン攻めるので、手札は一気に減ります。
そこで、<ぬばたま>のハンデスが活きてくるということです。

特に、グレード3までいけると、互いの手札が2~3枚ぐらいにしかならないとか、ふつーに多いです。
忍獣 ハガクレ”は鬼畜ですね…。
相手のドライブチェック終了後のアタックに対してガードして、一言…
『現実を見なよ。』
…次のターン、シールド5000足りませんでしたとか普通にあって面白い。

ただ、このデッキは手札を削りながらの速攻なので、ヒールトリガーは入ってません。
なので、3~4点時のガードが非常に難しいです。(入って死亡とかザラ)

思いっきり攻めていきたいけど、頭も使っていきたいなぁ…という人にはおすすめです。
…しかも、RR以上が1枚、Rが3~7枚とお財布にもやさしい…手元に1ついかがでしょうか?

…では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました。
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