…え?放置してると思った?残念放置してました、”コザッキー”です()

今日は久々に真面目に組みたいカテゴリがきたので、デッキ紹介していきたいと思います♪w

ではこちら…

霊獣 (42)
<モンスター> (20)
3 精霊獣 カンナホーク
3 精霊獣 ペトルフィン
2 精霊獣 アペライオ
2 霊獣使い ウェン
3 霊獣使いの長老
3 霊獣使い レラ
1 嵐征竜-テンペスト
1 デブリ・ドラゴン
2 サイコ・コマンダー

<魔法> (13)
2 簡易融合
2 緊急テレポート
2 テラ・フォーミング
1 大嵐
1 おろかな埋葬
1 死者蘇生
1 脳開発研究所
1 封印の黄金櫃
1 竜の渓谷
1 霊獣の相絆

<> (9)
3 強制脱出装置
3 サンダー・ブレイク
3 霊獣の連契

<エクストラ> (15)
3 聖霊獣騎 カンナホーク
2 聖霊獣騎 アペライオ
1 聖霊獣騎 ペトルフィン
2 旧神 ノーデン
1 氷結界の龍 トリシューラ
1 琰魔竜 レッド・デーモン
1 月華竜 ブラック・ローズ
1 電光千鳥
1 No.101 S・H・Ark Knight
1 ラヴァルバル・チェイン
1 励輝士 ヴェルズビュート




…【霊獣】です…割と組もうとしてる人が多そうですが、効果が複雑でどうしていいかわからない人が結構いると思ったので、簡単に紹介していきます…

~理想的初動~
手札:"精霊獣 カンナホーク"、"霊獣使いの長老"、"嵐征竜-テンペスト"

カンナホーク

長老

1:"霊獣使いの長老"召喚→効果で"精霊獣 カンナホーク"も召喚。

2:"精霊獣 カンナホーク"の効果で"霊獣使い ウェン"or"霊獣使い レラ"を除外。

ウェン

レラ

3:騎乗融合、"聖霊獣騎 カンナホーク"。

カンナホーク融合

4:"聖霊獣騎 カンナホーク"の効果で除外の霊獣(なんでも可能)2枚墓地に戻して、"霊獣使い レラ"をサーチ。

5:"嵐征竜-テンペスト"の効果、墓地に戻した霊獣2枚を除外してSS。

6:"聖霊獣騎 カンナホーク"効果、融合解除で"精霊獣 カンナホーク"と"霊獣使いの長老"をSS。

7:"精霊獣 カンナホーク"の効果で"精霊獣 ペトルフィン"を除外。

ペトルフィン

8:騎乗融合、"聖霊獣騎 カンナホーク"。

9:"聖霊獣騎 カンナホーク"の効果で除外の"精霊獣 カンナホーク"と"霊獣使いの長老"を墓地に戻して、"霊獣の連契"をサーチ。

連契約

10:"聖霊獣騎 カンナホーク"効果、融合解除で"精霊獣 ペトルフィン"と"霊獣使い (レラorウェン)"をSS。

11:騎乗融合、"聖霊獣騎 ペトルフィン"。

ペトルフィン融合

12:"霊獣の連契"セットしてエンド…。

場:"聖霊獣騎 ペトルフィン"守備、"嵐征竜-テンペスト"、伏せに"霊獣の連契"
手札:"霊獣使い レラ"(→これにより、次ターンの召喚→"精霊獣 カンナホーク"SSから効果発動の流れを作れる)

…これが理想的な1ターン目です。

~パターン2~
手札:"精霊獣 カンナホーク"、"霊獣使い レラ"、"竜の渓谷"or"テラ・フォーミング"

1:"竜の渓谷"発動、"精霊獣 カンナホーク"を捨てて"嵐征竜-テンペスト"を墓地に送る。

2:"霊獣使い レラ"を召喚、効果で"精霊獣 カンナホーク"をSS。

…後はさっきの流れに似てます…。
ただ、"精霊獣 カンナホーク"をすでに特殊召喚しているので、最初の除外を他の精霊獣に、"嵐征竜-テンペスト"の効果で手札の霊獣を除外するなどして、さっきの場を形成できます。
"緊急テレポート"を使う場合も、特殊召喚制限に気を付ければ、さっきの場に持っていくことは容易です。

~パターン3~
手札:"精霊獣 カンナホーク"、"霊獣使いの長老"、"簡易融合"

1:"霊獣使いの長老"召喚→効果で"精霊獣 カンナホーク"も召喚。

2:"精霊獣 カンナホーク"の効果で"精霊獣 アペライオ"を除外。

アペライオ

3:騎乗融合、"聖霊獣騎 カンナホーク"。

4:"聖霊獣騎 カンナホーク"の効果で除外の"精霊獣 アペライオ"と"霊獣使いの長老"を墓地に戻して、"霊獣使い レラ"をサーチ。

5:"簡易融合"で"旧神 ノーデン"をSS、効果で"精霊獣 アペライオ"を蘇生。

6:"精霊獣 アペライオ"効果で"霊獣使いの長老"を除外(無効でも発動は可能)。

7:"ラヴァルバル・チェイン"エクシーズ召喚→効果で素材の"精霊獣 アペライオ"を墓地において、"嵐征竜-テンペスト"を墓地に送る。

…後の流れは似てますので割愛…。
"精霊獣 アペライオ"のSSは行っているので、そこに注意して展開していきます。

~その後の展開~
基本は上記のような流れを利用し、"聖霊獣騎 カンナホーク"の効果で毎ターン2枚:"霊獣使い (レラorウェン)"と"霊獣の連契"をサーチしながら展開補助と相手の展開妨害をしながら、最後にする融合先を"聖霊獣騎 アペライオ"にしてライフを削りにいく。

アペライオ融合

また、融合体が相手ターンに残っているようなら、相手のエンドフェイズに解除することで特殊召喚制限を軽減して動くことも可能です。
そうすることによって、次の自分のターンは融合体2体の盤面を作ることができ(手札に"霊獣使い (レラorウェン)"をサーチしているため)、"緊急テレポート"と融合解除効果を絡めつつシンクロモンスターを展開して場を荒らすこともできます。(琰魔竜 レッド・デーモンの枠をスクラップ・ドラゴンにすることで破壊効果チェーン融合解除効果で0:1交換をとっていくことも可能)

"脳開発研究所"は、手札でダブついた"霊獣使い (レラorウェン)"、"サイコ・コマンダー"を処理しつつ、展開が可能になります。
"封印の黄金櫃"はその時の除外ゾーンに応じて霊獣を除外するだけでなく、"嵐征竜-テンペスト"を除外してサーチ兼"デブリ・ドラゴン"のサーチ、"精霊獣 ペトルフィン"を蘇生することでランク4エクシーズにつなげられます。

"霊獣の相絆"はピンでいれてます…"霊獣の連契"のために融合解除効果を使ったあとに展開され、モンスターを破壊されそうになったときに使用、"聖霊獣騎 ペトルフィン"を出すことで、たいていの攻撃は止められます。(その後エンドフェイズで解除し、次ターンにまた展開します。)

相絆

~総評~
【霊獣】はモンスター効果等は平均より少し上くらいのレベルですが、"霊獣の連契"の対象をとらないフリーチェーンの大量破壊効果という壊れカードの存在で成り立っていると思います。なので、そこを留意したうえで動かしていくと、その時に応じたいろんなルートが発見できると思います。

…それでは今回はこの辺で…

長々長文失礼しました♪w

てことで、”コザッキー”です♪

てことで今回はあのデッキ、新しい型を紹介します♪

エリザベスクェーサー無式~夢幻旋律~(42)
<モンスター>(23)
3 炎竜星-シュンゲイ
3 地竜星-ヘイカン
3 水竜星-ビシキ
3 音響戦士ベーシス
3 光竜星-リフン
3 風竜星-ホロウ
3 レベル・スティーラー
2 金華猫

<魔法>(13)
3 サイクロン
2 補給部隊
2 竜星の輝跡
2 ワンチャン!?
1 大嵐
1 おろかな埋葬
1 死者蘇生
1 ワン・フォー・ワン

<>(6)
3 激流葬
2 時空の落とし穴
1 神の警告

<エクストラ>(15)
1 シューティング・クェーサー・ドラゴン
1 シューティング・スター・ドラゴン
1 氷結界の竜 トリシューラ
2 輝竜星-ショウフク
1 琰魔竜 レッド・デーモン
1 クリムゾン・ブレーダー
1 スクラップ・ドラゴン
1 月華竜 ブラック・ローズ
1 ブラック・ローズ・ドラゴン
1 獣神 ヴァルカン
1 幻層の守護者アルマデス
1 TGハイパー・ライブラリアン
1 フォーミュラ・シンクロン
1 シャイニート・マジシャン



輝竜星-ショウフク  幻竜 ☆8 2300/2600
チューナー+チューナー以外の幻竜族モンスター1体以上
①:このカードがS召喚に成功した時、このカードのS素材とした幻竜族モンスターの元々の属性の種類の数まで、フィールドのカードを対象として発動できる。そのカードを持ち主のデッキに戻す。
②:1ターンに1度、自分フィールドのカード1枚と自分の墓地のレベル4以下のモンスター1体を対象として発動できる。そのフィールドのカードを破壊し、その墓地のモンスターを特殊召喚する。

炎竜星-シュンゲイ  幻竜 ☆4 1900/0
「炎竜星-シュンゲイ」の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキから「炎竜星-シュンゲイ」以外の「竜星」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
②:1ターンに1度、相手のメインフェイズ及びバトルフェイズに発動できる。自分フィールドの「竜星」モンスターのみをS素材としてS召喚する。
③:このカードをS素材としたSモンスターは、攻撃力・守備力が500アップする。

地竜星-ヘイカン  幻竜 ☆3 1600/0
「地竜星-ヘイカン」の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキから「地竜星-ヘイカン」以外の「竜星」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
②:1ターンに1度、相手のメインフェイズ及びバトルフェイズに発動できる。自分フィールドの「竜星」モンスターのみをS素材としてS召喚する。
③:このカードをS素材としたSモンスターは、戦闘では破壊されない。

水竜星-ビシキ  幻竜 ☆2 0/2000
「水竜星-ビシキ」の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキから「水竜星-ビシキ」以外の「竜星」モンスター1体を攻撃表示で特殊召喚する。
②:1ターンに1度、相手のメインフェイズ及びバトルフェイズに発動できる。自分フィールドの「竜星」モンスターのみをS素材としてS召喚する。
③:このカードをS素材としたSモンスターは、罠カードの効果を受けない。

風竜星-ホロウ  幻竜 ☆1 0/1800
「風竜星-ホロウ」の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキから「風竜星-ホロウ」以外の「竜星」モンスター1体を攻撃表示で特殊召喚する。
②:1ターンに1度、相手のメインフェイズ及びバトルフェイズに発動できる。自分フィールドの「竜星」モンスターのみをS素材としてS召喚する。
③:このカードをS素材としたSモンスターは、魔法カードの効果を受けない。

光竜星-リフン  幻竜 ☆1 0/0 チューナー
「光竜星-リフン」の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:自分フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキから「光竜星-リフン」以外の「竜星」モンスター1体を特殊召喚する。
②:このカードが墓地に存在し、自分フィールドの「竜星」モンスターが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。このカードを墓地から特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合除外される。

竜星の輝跡 通常魔法
「竜星の輝跡」は1ターンに1枚しか発動できない。①:自分の墓地の「竜星」モンスター3体を対象として発動できる。そのモンスター3体をデッキに戻してシャッフルする。その後、自分はデッキからカードを2枚ドローする。



…今までの【エリクェ】が『受け流す』タイプなら、この【エリクェ】は『受け切る』タイプ…

…え?ただの【竜星】?…まぁ否定はしないけど、このデッキならではのメリットもある…

まず、クェーサーのルートを…w

~準備~
場:竜星1枚
墓地:”光竜星-リフン”、”レベル・スティーラー
手札:”音響戦士ベーシス”出すカード1枚

1:竜星が破壊されて(ここから始まります)、手札枚数と相談した竜星をリクルートしつつ、墓地の”光竜星-リフン”の効果で、自己蘇生。

2:自分ターン、”音響戦士ベーシス”を出す。(通常召喚でも可能、リフンがいるので、”ワンチャン!?”でサーチも可能)

3:リクルした竜星と”音響戦士ベーシス”でシンクロ→”輝竜星-ショウフク”。

4:”輝竜星-ショウフク”のレベル1下げて”レベル・スティーラー”蘇生。

5:”輝竜星-ショウフク”の効果で、”レベル・スティーラー”破壊して”音響戦士ベーシス”蘇生。

6:”輝竜星-ショウフク”のレベル1下げて”レベル・スティーラー”蘇生。

7:”音響戦士ベーシス”の効果使い”レベル・スティーラー”とシンクロ→”TG-ハイパー・ライブラリアン”。

8:”輝竜星-ショウフク”のレベル1下げて”レベル・スティーラー”蘇生。

9:”光竜星-リフン”と”レベル・スティーラー”シンクロ→”フォーミュラ・シンクロン”。

10:(8-3)+5+2=12…b



…ということです♪w

相手が攻撃したら、なぜか次のターン制圧している…そーゆーデッキです♪

なんだかんだで”ワンチャン!?”が使いやすかったりで、結構かみ合っていますw

…まぁ、”ジャンク・シンクロン”とかのほうがうまくできそうなのはナイショ…w

では、今回はこの辺で…

長々長文失礼しました♪w

…てことで、”コザッキー”です。

今回は久々にあのデッキの現在の型でも紹介します♪

エリザベスクェーサー零式(42)
<モンスター>(23)
1 カオス・ソルジャー-開闢の使者-
2 冥府の使者ゴーズ
3 エフェクト・ヴェーラー
3 金華猫
3 音響戦士ベーシス
3 バトルフェーダー
3 ミスティック・パイパー
2 ゴーストリック・フロスト
2 レベル・スティーラー
1 虹クリボー

<魔法>(13)
3 強制転移
3 サイクロン
2 スケープ・ゴート
1 大嵐
1 おろかな埋葬
1 死者蘇生
1 精神操作
1 ワン・フォー・ワン

<>(6)
3 マインドクラッシュ
2 鳳翼の爆風
1 神の警告

<エクストラ>(15)
1 シューティング・クェーサー・ドラゴン
1 シューティング・スター・ドラゴン
1 氷結界の竜 トリシューラ
1 琰魔竜 レッド・デーモン
1 クリムゾン・ブレーダー
1 スクラップ・ドラゴン
1 閃珖竜 スターダスト
1 月華竜 ブラック・ローズ
1 ブラック・ローズ・ドラゴン
1 獣神 ヴァルカン
1 A・O・Jカタストル
1 幻層の守護者アルマデス
1 TGハイパー・ライブラリアン
1 フォーミュラ・シンクロン
1 シャイニート・マジシャン



ぅゎ、とりしゅっょぃ…w

今現在、エリザベスクェーサー】こと”エリクェの最終終着点…

ミスティック・パイパー”で手札誘発を手札に溜め込み、”冥府の使者ゴーズ”でビートダウン…隙を見て”氷結界の竜 トリシューラ”のシンクロ召喚を通しつつ”強制転移”などで相手モンスター奪いながら手札誘発でこっちのアタッカー守りながら勝つ…コントロール色の強い型になりました♪w

スケープ・ゴート”がなかなか強く、”強制転移”のエサにもなりますし、”音響戦士ベーシス”と簡単にシンクロまでいけるのも強みですね♪

…ですがひとつ…問題が…

シューティング・クェーサー・ドラゴン”でねぇ。

ぶっちゃけこのデッキでは出ない…今の活用法なんて、チャクラ詐欺みたいに見せるしかないから…orz

…”地獄の暴走召喚”撃ちづらい世の中になったなぁ…(神智モラルタ)

…てことで、今回は以上…ですが、また記事をすぐにあげます…

クェーサーが出ない…このままじゃ終わらせぬよ…

長々長文失礼しましたw

…お久しぶりです、”コザッキー”です。

今回は4/19に発売するはずの、新弾テーマのデッキを考察したいと思います…。

白竜の影~シャドール・ブルー~ (42)
<モンスター> (23)
3 青眼の白龍
1 カオスソルジャー-開闢の使者-
3 終末の騎士
1 超電磁タートル
3 シャドール・ヘッジホッグ
1 ネクロ・ガードナー
3 シャドール・ファルコン
1 ゾンビ・キャリア
3 青眼の乙女
3 伝説の白石
1 虹クリボー

<魔法> (14)
3 影依融合
2 銀龍の轟咆
3 トレード・イン
2 超融合
1 大嵐
1 死者蘇生
1 貪欲な壺
1 闇の誘惑

<> (5)
3 影依の原核
2 ブレイクスルー・スキル

<エクストラ> (15)
3 エルシャドール・ネフィリム
2 エルシャドール・ミドラーシュ
1 アーカナイト・マジシャン
1 月華竜 ブラックローズ
1 幻子力空母エンタープラズニル
1 神竜騎士フェルグラント



(残り6枠、シンクロとエクシーズで相談)



エルシャドール・ネフィリム 光 天使 ☆8 2800/2500
「シャドール」モンスター+光属性モンスター
このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
①:このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。
②:このカードが特殊召喚されたモンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動する。そのモンスターを破壊する。
③:このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードを手札に加える。

エルシャドール・ミドラーシュ  魔法使い ☆5 2200/800
「シャドール」モンスター+闇属性モンスター
このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
①:このカードは相手の効果では破壊されない。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターを特殊召喚できない。
③:このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードを手札に加える。

シャドール・ヘッジホッグ  魔法使い ☆3 800/200 リバース
「シャドール・ヘッジホッグ」の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:このカードがリバースした場合に発動できる。デッキから「シャドール」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
②:このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドール」モンスター1体を手札に加える。

シャドール・ファルコン  魔法使い ☆2 600/1400 リバース チューナー
「シャドール・ファルコン」の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:このカードがリバースした場合、「シャドール・ファルコン」以外の自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。
②:このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。このカードを墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。

影依融合 通常魔法
「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。
①:自分の手札・フィールドから「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。

影依の原核 永続罠
①:このカードは発動後、効果モンスター(魔法使い族・闇・星9・攻1450/守1950)となり、モンスターゾーンに特殊召喚する。この効果で特殊召喚されたこのカードは、「シャドール」融合モンスターカードに記された属性の融合素材モンスターの代わりにできる。このカードは罠カードとしても扱う。
②:このカードが効果で墓地へ送られた場合、「影依の原核」以外の自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードを手札に加える。



新カテゴリ:シャドールです♪

…先に一言言っておきます…

『こ れ は や ば い』

墓地に送られた場合いろいろ起きるモンスター群…
特定条件下でデッキから墓地に送れる融合魔法…

手札が増える融合カテゴリ。

…この時点でお察し…www

今回は相方に”青眼の白竜”を選んでますが、”青眼の乙女”はおそらく減らしても問題ないですし、全部抜いてライトロード、ゾンビロードみたいにしても面白そうです♪ww

…今のところの評価は…強い

…これは間違いないと思います…。

それでは今回はこの辺で…

長々長文失礼しました♪

お久しぶりです、”コザッキー”です♪

今日は遊戯王の新たなシステム:ペンデュラム召喚について簡単に紹介されたため、ちょっとまとめてみます。

※主自身、しっかりと理解できてないので、メモと参考程度にご覧ください。

とりあえず、画像ドン。

ペンデュラム召喚

1:まず、モンスターゾーンと魔法罠ゾーンの間の両サイドにPゾーン(ペンデュラムゾーン)が設置されていて、そこにペンデュラムモンスターを置く。

※ペンデュラムモンスター(以降、”Pモンスター”)…最初はメインデッキに入ってるモンスターカードであり、”スケール”と呼ばれるペンデュラム召喚に必要なものがかいてある。PモンスターPゾーンにあるときは”魔法”カード扱いとなり、破壊されるとエクストラデッキに表向きで置かれる。
ペンデュラムモンスター
ペンデュラムモンスター

2:両サイドのPゾーンに手札からPモンスターを置く(召喚権を使うのか魔法のように使えるのかは不明、上記の書き方的に魔法みたいに使える感じか?)。

3:両サイドの2体のPモンスタースケールの間のレベルを持つモンスターを、1ターンに1度、手札から好きなだけ特殊召喚できる。そのときに、エクストラデッキにいったPモンスターも出せる。(両サイドにあるPモンスタースケールが1と8なら、レベル2~7?)→ペンデュラム召喚!!

※これは主の乏しい理解力で理解した結果です、これが正しいかはわかりません。ご了承ください。

…好きなだけって本当ですかね?イマイチ信用できませんが、現時点での情報はこんな感じです…。

あと、ついでに”先攻ドロー禁止”とか”場魔法がお互いに張り合える(張り替え破壊がなくなる)”みたいなルール改訂もきてますが、それらは確定してからですね…♪
先攻オドロー禁止

では今回はこの辺で…。

長々長文失礼しました♪
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